ダイビングで最も重要で、もっとも難しい?
まずは、プールで練習しましょう
6人でコースを受ける。男性2名に女性4名
このコースに入る前に、
『DM認定された子もPPB受けるんだよ』っとリツコさんから
『誰なんだろう・・・』自分が目指すコースを受けた人
気になる・・・
プールで器材をセッティングして、エントリーをして
リツコさんから潜降のサインが出る
僕も含めた5人が潜降、一人の男性だけが潜降できてない
この人がダイブマスターで上から見てくれているんだ へぇ~すごい
リツコさん・・・この彼も・・・
見ているんじゃなくて、潜降できない・・・
彼の名は、誠さん 同じ年で気が小さい割りに面白い人
気がついたら一緒に帰ったり、休みの日に一緒に遊んだり
彼の今の奥さんもパースで知り合ったんだけどね
誠さんがプールでスキル練習をしているとき
奥さんは、オープンの講習で
それを見ていた、誠さんが僕に
『あの子かわいいよね』って言ってきた覚えがあるし
話が逸れてしまったので修正
コース開催・・・まずはMFAコース
今は、EFRに変わってしまったけど蘇生法コース
そしてレスキューコース
MFAコースからは、担当イントラが変わりまして
かおるさんと言う男性イントラに
ちなみに・・・
この方はPADIアジパシで2005年にインストラクター養成で表彰をされた方
僕がお世話になったときは、マスター・インストラクターでした。
レスキューから厳しかったなぁ~
結構、怒られた気が・・・だめだめダイバーだったんで
行方不明ダイバーを見つけることができず
恥ずかしさのあまり、救出するときに笑ってしまったり
かおるさんに言われた事
『お前ら人を助けるときに笑って助けるのか?
それでもし助からなかったらどうする??
もしも俺だったら、お前らを・・』
ここでは書けないことを真顔で言われました。
人を助ける。。。それは簡単なことではない。軽い気持ちがダメですね
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