1つの問題で、12個が5つ
さらに50問のテストが1つ
合計で110問
各83~85%が合格ライン
結構、大変な予感
昨日は、朝の9時からひたすら勉強
テストを受けて、答え合わせして、間違った所を直しの繰り返し
もう、これだけやってダメなら諦めようっと言う所まで頑張りました 汗
そして出発
トラックの後に乗って、他の候補生の方を雑談を
ペラペラと、ダイバーならパニックダイバーの徴候 笑
学生時代に受けたテストの回答の話
ここだけの話、中学生のとき
社会のテストで、『2点』という高得点を取った覚えがあります
0点を取るのは、簡単ですよね。
だって、白紙の回答を出せば0点取れますよね
狙って、2点はないでしょ。。。
4時からオリエンテェーションが開始
候補生には、指定された席があるのに
ボクには、ない。。。会場で一人ロストする羽目に
イグザミナー(試験官)に、その旨伝えると
『君は、マサルだよね。。。この後、バンコクでEFRITを受けるんだよね?
私が担当するから、宜しく』
へぇ~ ちゃんと情報が行っているんだ・・・
当たり前かも知れませんが、ちょっと感動しちゃいました。
5時からテストスタート
勉強した甲斐があって、スラスラっと解くことができました。
見直しをしても、他の候補生に比べて早く
1つのテストが終ったら、一旦休憩
そして2つ目のテストの開始
ちなみに、2つ目のテストは85%取れなかったら
即、終了。。。
慎重に慎重に、テストを受けました。
2つ目のテストを終えて採点をお願いする
結果は。。。110問中、間違えは1つだけ
ほっとする自分がいました。
自分の夢に、一歩近づけた気がしました。
今は、クルーズ船にてダイビングをしています
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