そのフリーペーパーさんに電話して、特集を組んで下さい
っと言う話から、取材に来て頂くことに
そして実際に、プールでダイビングをすることに・・・
ライターさんとタイ人のカメラマンに、企画の方
3人の方と打ち合わせをして、いざプールに
3人の方は、渋滞をするで有名なスクンビットを・・・
ボクは、渋滞を避けて裏道でプールに向かうと
ボクが到着してから、30分後にやってきました。
その時のライターさんが、めっちゃ怒っているんですよ
ここでは言えない様な事を、ズケズケと・・・
あちゃ~ これでプールで潜ったら
どうなるんだろう。。。っと思い
普段、行わないようなこと
例えば、フィンを並べてあげたり、器材を背負わせたり
気を使いながら、取材を進めて行き
無事に、その取材が終わったのでした。。。
そして、伝説のスタッフトリップ
景気が良かった頃は、1年1回
みんなでご褒美を兼ねて、自分たちの好きなダイビングポイントで
自由に潜り倒すっと言う、なんとも素敵な旅行がありました。
バンコクからプーケットへ参入です。
っと言っても、普段連絡を取ってない僕は一人ぼっち
プーケットスタッフは、みな毎日のように会っているので
何か、居場所の悪いスタッフトリップ
さらに、ボクがプーケットに来る前は風も無かったのに
ボクが来てからは、風が強くなってきたと
仕切りに言われました。。。冗談でも痛いなぁ~
その日ダイビングをし、プーケットから船で3時間ほどのところに
映画、『ザ・ビーチ』で舞台になった、ピピ島に上陸
さらに、ボートに戻ってきてからも飲む飲む飲む
・・・
・・
・
ここまでは覚えているのですが
次に気が付いたときは、海の中でした。 汗
でも、ボクは何がどうなっているか
まったくわからない。。。
ボートに引き上げられた後、チーフに『しっかりしろ!!』
っというその声で、目が覚めました。
事の重大さにびっくり
翌日のダイビングは、少し控えめ
さらに、色々と事件がありまして
スタッフトリップなのに・・・途中、オーナーからお説教が・・・
もちろん、ボクもお灸をしっかり据えられました
え~っと、恥ずかしい話なのですが・・・
翌日、事件検証をしてみると・・・
その1
真夜中、誰が船の上から小便していたよ
そこから、居なくなったんだよね。。。
でも夢だと思ってた。。。
その2
下で寝てたスタッフより
眠れなくて考え事をしていたら、上から人が降ってきた
はい。。。残念ながらボクです・・・恥
その下で寝れなくて考え事していたスタッフが起きてなければ
翌日に、あいつはどこ行ったんだろう。。。っと大問題になっていました
その彼は、命の恩人です
過去にこのスタッフトリップに2回参加しましたが
2回とも誰かが落ち、ショップとしては3回行っていて3回とも
落ちるといった不名誉
スタッフトリップ=誰かが落ちるっという伝説ができました。
初の年末年始突入です。甘い恋の話も出てきます
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