ボクを救ってくれた朋美さんは、日本に本帰国することに
新年会の翌日に、朋美さんに言われたこと
『今まで色々な男性と仕事をしてきたけど・・・十分仕事ができる人だよ』
そのコメントをもらった時に、非常に自信に繋がりました。
そして週末パタヤは大盛況
常に満員御礼!お客様にお断りをするほどに・・・
講習もジャンジャンお申し込みがある
一気に給料も増え、給料日には日本食を食べ
その後、飲み屋さんに行きカラオケを歌い
ダイビングインストラクターとは思えない
身分不相応な生活をしていました 汗
さらに、プーケット店からの女性の応援もありまして
スタッフ3人体制で、お客様を廻す感じでした。
3人で食事に行き、3人で一つの目標に向かい、何かも順調でした
その年のソンクラン(タイ正月)は、シミランを3人で運営することに
そもそもシミランを3人で運営することは、当時のショップの状況では
あり得ないことでした。お客様にクルーズのお誘いをするスタッフ
ポイントを選択するスタッフ、イベントを企画するスタッフ
3人でできることを3人で行いました。
そのソンクランクルーズは、大盛りあがりを見せ
ジンベイ間では行かないものの、ボン島でマンタを数回遭遇
この時のボン島でのダイビングは、今でも忘れられません
思い出に残るダイビング、皆さんどれぐらいしましたか?
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