通常の日記に戻ります。
チャン島ツアーも無事に終わりました。
4月は、タイの正月です。
プーケットは津波があって、お客様が敬遠しています
でも、プーケットにクルーズを出さないとダメなんですよね
お客様は、嫌がるんですよね
っと言うわけで、タオツアーとシミランクルーズと
2つのツアーを組んじゃったんですよねぇ
タオは、スピードボートをチャーターして
サムイ島まで飛行機で飛んで、スピードボートに乗り換えて
ダイビングをしながらタオ島に向かう
行きたいところ、潜りたいところでダイビングをする
タオ島のホテルも最高級のホテルにして、贅沢なツアーにしました。
もともとタオ島は、ダイビングするにはすごい安いのですが
チョー贅沢な金額。。。
でもね・・・生涯忘れることのできないことが起きてしまったんです。
これって書いていいのかな?
ツアーの当日の話
普段アパートで電話が鳴ることはなかったんです
明け方4時に1本の電話が鳴りまして
それで目が覚めました。
その電話は、無言電話でした。
なにも考えずに、空港に行き
総勢15人+ボク+タイ人経理マリサーも一緒
さらにビデオマンとして、トモゾーさんも添乗
サムイ島に着くと、お手伝いでヒサコさん
今は、Ban'sの日本人マネージャーをしているツヨシ君と合流
スピードボートは、20人乗り
お客様が15人+ボク+マリサー+トモゾーさん+ヒサコさんにツヨシ君
さらには、船長とクルーっと言うことで22人が20人乗りに
一度座ると、もう身動きができないほど・・・汗
でも・・・ボク自身は初のスピードボートだったので
すっごく楽しかったんですよ
1本目、サムイ島から一番近い有名なダイブサイト
セイルロックでダイビングをしました。
透明度は、そこそこで魚影も濃く楽しいダイビングができたんです
ボクのチームは、ダイビングを始めたばかりのチーム
そしてマリサーも一緒についてくる事に
マリサー自身も、久しぶりのダイビング
しかも透明度のいい海で、相当楽しんでいましたが
2本目はタオ周辺のダイビング
昼食を食べるお客様、案内をするスタッフ
ボクとトモゾーさんは、タンクの交換をすることに
まず空のタンクをお店に戻し、充填されたタンクを運ぶ
肉体労働だったのですが・・・楽しかったです
そして問題の3本目
ここからすごいことが起きてしまうのです。
書きたいけど・・・まだ書けません
ごめんなさい。。。
いつか落ち着いたときに、書こうかなっと思います
今日は、すっきりしないですが このタオツアーは思い出に残るツアーでした
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